岩盤浴の本家 玉川温泉
・岩盤浴の発祥の地といえば秋田県玉川温泉があまりにも有名です。マスメディアでも常に登場しています。岩盤浴の発端は、その地に眠る 国の特別天然記念物『北投石』の恩恵を受けるため。
『北投石』とは、世界でも類を見ない、人体に有益なラジウム226を放射し続けているため、世界中から注目を集めています。
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・玉川温泉の湯冶の重要な1つである岩盤浴は、北投石によるラジウムの刺激、ラドンガスの吸引、地熱がもたらす温熱が相乗効果となって身体に影響を与えるため、ガンやリュマチなど万病に効果をもたらすと言われています。
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岩盤浴『玉川の湯』とは
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・人工北投石はラジウム測定値1600カウント以上!!
『北投石』が放射する天然放射線と難病に用いる場合には1200カウント以上のものであれば、医療用として効果がある。特に、神経痛・リュウマチ・肩腰痛・高(低)血圧・糖尿病・痔疾・麻痺性緒疾患・手術後遺症などに、極めて顕著な効果をあらわす
−引用:「天然放射線による研究資料集(1)緒言河合俊策医学博士(放射能原子医学研究所長・医療法人聖世会水神病院院長・老人病予防協会理事長)」
・玉川温泉の岩盤浴に限りなく近づけました。さらに効果を上げるため、人工北投石をふんだんに使い、ホルミシス効果を高め、ラドンガスにより皮膚からの吸引、肺からの吸引の効果をも高めました。
岩盤浴ベッドと上部のドームとがラジウムと遠赤外線を照射。体の深部まで上下から温め、ラドンガスがドーム内を満たし、体に吸収されます。
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